“約束”

お客様が想い描く住まいの“夢”を分かち合いたい

住まいの外回りを彩る外構工事。
外構工事には大小さまざまな工事があります。

たとえば草刈りは、ちょっとしたことかもしれません。
しっかりとした門を構える工事は、大きいことかもしれません。

しかしわたしたち橋本土建は、工事に大きいも小さいもないと考えております。
多種多様なライフスタイルのわたしたちだからこそ、お悩みもご要望も十人十色。
「自分の住まいをよくしたい」という想いに優劣はありません。
当社はどんな些細な施工も、どんな大掛かりな工事も大歓迎です。

ただ当社が工事を行うにあたり、お客様に安心してお任せいただけるよう3つの“約束”がございます。
外構工事で、もっとも大切にしている当社の信念。

そんなお客様との“約束”を胸に、当社は全力で工事に臨みます。

工事には粉塵や騒音がつきものです。
当社は施主様や近隣の方々のご迷惑にならないよう、万全を期して工事を進めます。

工事前には、近隣の方々にビラを配って告知・挨拶回りを徹底。

・どれくらいの工期で工事を進めるのか
・公害対策はどのように行うのか 
など

事前に当社のスタッフが、工事の詳細をご説明。
近隣の方からいただくご不明点やご質問などにも真摯に対応いたします。

施主様だけでなく、周囲にお住まいの方々もご安心いただけるよう努めるのが、わたしたち橋本土建。
外構という住まいの外回りに関わる工事だからこそ、そういった配慮は一切手を抜かずに行います。

当社は国家資格である、『二級土木施工管理技士』を取得しております。
これは土木工事において、施工計画を作成・現場での工程管理・安全管理など、技術上の管理を行うために必要な資格。

“実際に工事を行う者として”
“施工管理技士として”

このふたつの目線から的確なアドバイスをいたします。
施主様としっかりイメージの擦り合わせを行うことが、よりよい外構工事を進める第一歩。
お客様の理想をカタチにするために、イメージやご要望など何でもお聞かせください。
工事を進めるにあたって不安な点も、解消しておきましょう。

またそういったヒアリングの過程で、改善した方がよい点やオススメできない理由などは、当社も正直にお伝えいたします。
施主様と当社の擦り合わせをしっかり行い、お客様のご了承をいただいてからが工事のスタート。
コミュニケーションを大切に、しっかりと工事に反映してみせます。

外構工事を行う上で非常に重要なポイントは『目に見えないところの施工』
もともと土木工事に携わっている当社は、地面に埋まって見えなくなる基礎部分がもっとも大切だと心得ております。

たとえばブロック塀やフェンスなどは、基礎工事を丁寧に行わなければ倒壊する危険も……。
そんな工事では安心できるはずもありません。

当社では、施工過程を写真で撮影・保存しております。

「どんな施工を行ったのかな?」
「どんな基礎になっているのかな?」

工事が終わって見えなくなってしまう基礎部分の写真までご提供し、施主様にご説明。
お客様に本当の意味で“安心”していただけるよう努めております。
その際、気になることやご不明点があれば、どうぞお気軽にご質問ください。